Automation Anywhere次期バージョン「Enterprise A2019」発表!

RPAの新時代を拓く最新機能、コンセプトが続々と!

6月に開催されたIMAGINE TOKYOでも概要が紹介されていた、Automation Anywhereの次期バージョン「Enterprise A2019」が正式発表されました。

https://www.automationanywhere.com/jp/products/enterprise/a2019

A2019では、クラウドへの対応強化や、ブラウザベースでの開発、エージェントによる実行環境でクライアントインストールが不要となるなど、RPAを拡大していく上での自由度がさらに高まります。

さらに開発方法も従来のコード型に加えて、直感的に設計できるフロー型にも対応する事で、ビジネスユーザーと開発者との共同作業が可能となります。
さらにレコーダーやコマンドの強化など充実の内容となっており、本サイトでも順次最新情報をお知らせして参ります。